出張カメラマンがお店の魅力的な写真を撮影いたします!

郵便受けに入っている飲食店やショップのチラシの写真をみて

  • 「自分で撮ったのかな」
  • 「せっかくチラシにしてるんだからちゃんとした写真にすればいいのに」
  • 「写真がザラザラしててよくわかんない」

なんて思ったことありませんか?
あなたのサービスの写真も同じように思われてる可能性はありませんか?

こんなやり方で写真を用意してませんか?

  1. スマホのカメラで撮影
  2. 一眼レフだけを使用して撮影
  3. 撮影したあとの編集を一切しないまま使用

1-3の撮影方法ではしっかりとした写真撮影をしたとは言い切れません。

1スマホのカメラで撮影について

私たちが撮影する写真1枚のデータサイズは大まかに言うと100MBに近いです。これはつまりCDには7-8枚しか写真を保存できないほどにデータサイズが大きいのです。それだけ美しい写真が撮影できます。
つまりスマホでの撮影とは比較になりません。

2一眼レフだけを使用して撮影について

商品や料理の撮影において必要なもの、それは光源です。
光源と言いましてもお部屋を照らす電気ではなく、被写体を美しく見せる光源、ストロボのことです。一眼レフとストロボを用いた撮影をすることで、料理はさらに美味しく見え、商品はより質感を演出し優れた印象を与えます。
(演出など場合によっては自然光(太陽光)を用いることもあります。)

3撮影したあとの編集を一切しないまま使用

実は写真というのは撮影して終わりではないからで、フィルムでの写真撮影が始まったころから撮影後の編集は必要不可欠なものです。

印画紙にプリントする際には色調の補正やコントラストの強弱、部分的に色を濃くしたりと撮影後の編集の方が作業量は多いのが写真なのです。

同様に現在のデジタル写真の時代でも、撮影した後にはパソコンで同じような編集をPhotoshopという写真現像ソフトを用いて行います。

あなたのサービスをアピールする写真をとりませんか?

今の時代、カメラは安くなりスマホでも高画質な写真が撮影できるようになりましたが、写真は光をコントロールするところから始まります。

もしあなたが撮影機材を用いずに用意しているのであれば魅力を表現しきれていないかもしれません。

私たちは出張撮影用の機材を用いて被写体になる料理や商品が魅力的になるように光を当てて撮影をいたします。

作り込んだ写真を使ってアピールしませんか?

料理や店内の写真はこのように撮らせていただきます。

わたしたちはあなたのサービスの魅力を伝える写真を2カット10,000円(税別)で承っております。

ご興味ありましたら、写真撮影のページも是非ご覧になってお問い合わせください。

お待ちしております。